COACH
監督・コーチ紹介

オーナー
赤星 憲広
NORIHIRO AKAHOSHI
元阪神タイガース
- 生年月日
- 1976年4月10日
- 球歴
- 愛知県立大府高等学校
亜細亜大学
JR東日本
阪神タイガース(2001-2009)
侍ジャパンアンバサダー就任(2014-2017)
- 通算成績
- 1127試合 4964打数 1276安打 3本塁打
215打点 426四球 381盗塁 打率.295
- 主な獲得タイトル
- 盗塁王:5回 (2001年 - 2005年)5年連続はセ・リーグ記録
- 表彰
- 新人王 (2001年)
ベストナイン:2回 (2003年、2005年)
ゴールデングラブ賞:6回 (2001年、2003年 - 2006年、2008年)
ゴールデンスピリット賞(社会貢献活動表彰) (2004年)
- 記録
- 通算盗塁:381 球団記録
通算盗塁成功率:81.2%(381盗塁88盗塁死)歴代3位
シーズン最多打席:689(2005年)
守備率10割: 日本タイ記録 (2005年)
連続打席無本塁打:2528 日本最多記録

育成アドバイザー/DA
原口 文仁
FUMIHITO HARAGUCHI
元阪神タイガース
2009年ドラフト6位で帝京高校から阪神タイガースに入団。
2016年5月育成契約を経験した野手では初めての月間MVPを獲得。
同年オールスターゲームにも育成契約を経験した捕手として初めての出場を果たした。
2019年1月に大腸がんを公表。同年6月に復帰。オールスターでは「プラスワン投票」で3年ぶりに選出。
第一戦で代打本塁打を放ち敢闘賞を受賞。シーズン終了後はセ・リーグ特別賞を受賞。
このガンからの復活劇は原口の出身中学校の道徳の教科書内でも紹介されている。
2020年からは主に代打を務め、2023年には18年ぶりのリーグ優勝・38年ぶりの日本一に貢献。
試合前の円陣で「バモス」の掛け声でチームの士気を上げるなど様々な場面でチームを支えた。
2025年に引退を発表。16年間のプロ野球生活に幕を下ろした。
引退後は当球団育成アドバイザー(Development Advisor/DA)に就任。
- 生年月日
- 1992年3月3日
- 球歴
- 帝京高校
阪神タイガース(2010‐2025)
- 通算成績
- 564試合 1155打数 274安打 29本塁打
- タイトル・表彰
- 月間MVP(2016年5月)
オールスター出場(2016年、2019年)
阪神タイガース シーズン代打安打 最多タイ記録(2018年:23本)

監督
山﨑 智史
SATOSHI YAMAZAKI
前 東山高等学校監督
- 生年月日
- 1964年6月5日
- 球歴
- 高岡第一(第63回全国高等学校野球選手権大会出場)
大阪学院大学
前 東山高等学校監督(1998-2002・2014-2016)
(第84回全国高等学校野球選手権大会出場)
- ミッション
- 凡事徹底・積小為大・至誠通天
打撃・外野守備コーチ
竹峰 丈太郎
JOTARO TAKEMINE
- 生年月日
- 1967年8月23日
- 球歴
- 江の川高等学校
日本野球体育学園
阪神タイガース(1989~1990)
トレーニングコーチ
石原 慎二
SHINJI ISHIHARA
- 生年月日
- 1963年8月25日
- 略歴
- ・ブリガムヤング大学ハワイ校 体育教育学部科学科卒
・NATA(全米アスレチックトレーナー協会)公認アスレチックトレーナー
・阪神タイガース(1993年~2013年)
ファームトレーニングコーチ、アスレチックトレーナー、リハビリ担当などを歴任する
・現JRA騎手パーソナルトレーニング
・現スポーツトレーナー専門学校非常勤講師
バッテリーコーチ
一木 直樹
NAOKI ICHIKI
- 生年月日
- 1973年7月26日
- 球歴
- 江の川高等学校
ヤオハンジャパン硬式野球部
バッテリーコーチ
杉江 栄賢
HIDETAKA SUGIE
- 生年月日
- 1998年12月1日
- 球歴
- レッドスターベースボールクラブ第9期卒団生
神戸弘陵学園高等学校
九州共立大学
内野守備走塁コーチ
堀川 雄矢
YUYA HORIKAWA
- 生年月日
- 1998年6月3日
- 球歴
- 兵庫県立姫路南高等学校
内野守備コーチ
柴田 和仁
KAZUHITO SHIBATA
- 生年月日
- 1978年1月19日
- 球歴
- 日生学園高等学校
外野守備コーチ
上村 隆彦
TAKAHIKO UEMURA
- 生年月日
- 1967年2月28日
- 球歴
- 大阪府立交野高等学校




